お誕生日のお祝い。
家族に愛され、家族以外でも大切にしてくれるコミュニティーがある。
それは、とっても幸運なんじゃないかなと思う。
宝くじに当たることがラッキー?、試験に受かること?、欲しい物が手に入った時?、それぞれに幸運ではあるが、毎日自分を大切にしてくれる人たちの中にいるという幸せが、人として一番の幸せ。
そこには、絶え間ない時間の流れの中、安心と安定がある。
いつも、どんな時も、大切にしてくれる母や家族、そして周りの人たちのことを、誕生日を境に、違う目線でみて、自分の役割を再考し、今できるMAXを積み重ねていければ、もっともっとラッキーを引き寄せられるんじゃないかな。
お誕生日ケーキは、これまた芸術作品。
やっぱり大切にされているんだなぁ・・・
きれいな赤いバラは、馬肉?なんてちょっと冗談を言ったりしていたが、あまりにもの美しさに、みとれてしまいました。
男子の中で、またもや、ジェラシーが・・・(^_^;)
「俺の時より豪華なケーキなんじゃないか。もしかして、誰か特定の子が!!」
